ドッグフードを正しく選んであげることで愛犬にとって健康な毎日を送ることが出来ます。

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ドッグフード パーフェクション

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パーフェクション

消化吸収率90%以上!消化吸収の効率が良いのはお腹に優しくフードに含まれる栄養分を摂取しやすいということ。
原材料は全てヒューマンレベルで構成されており保存料や着色料は不使用。
それでいてヘルシーなのでメタボちゃんにもシニアちゃんにもお勧めします。


ドッグフードプロプラン

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プロプラン

新鮮な生のお肉や魚を使っていますので嗜好性が非常に高く消化吸収に優れています。


ドッグフードブラックウッド

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ブラックウッド

人工添加物を一切使用しておらず、風味や栄養分を損なわない為に低温処理で作られています。当店はブラックウッド正規販売店です。


ドッグフードアーテミスアガリクス

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アーテミスアガリクスI/S

人間が食用とできるレベルの原料のみを使い、人工添加物は一切入っていません。アガリクス茸が配合された画期的なフードです。開封後は一ヶ月以内のご使用をオススメします。


アーテミスフレッシュミックス

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アーテミスフレッシュMIX

日本のペットフード公正取引協議会の取り決めでは原材料の80%を記載すればOKとなっていますがアーテミスフレッシュミックスは100%原料記載されています。また、『家畜用原料』を使っていませんので全原料がヒューマングレード『人間用原料』です。


ドッグフードピュアロイヤル

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ピュアロイヤル

偏食がひどい、ドッグフードを食べてくれないわんちゃんの為の最終兵器です。細かいジャーキーのような見た目ですが、栄養バランスをしっかり構成された総合栄養食です。


ドッグフードドゥロイヤル

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ドゥロイヤル

北海道産の牛の赤身を80%以上使用した非常に嗜好性の高いドッグフードです。ビタミンAとオリゴ糖を配合しておりお腹にもやさしい!ドッグフードを食べてくれなくてお困りでしたら半生フードのドゥロイヤルをお試し下さい。


ドッグフードアボダーム

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アボダーム

天然のアボガドを使ったドッグフードです。化学防腐剤、着色料、人工添加物を一切使用していません。森のバターと呼ばれるアボガドの成分はわんちゃんの被毛や皮膚のケアに有効な成分が含まれています。


ドッグフードソリッドゴールド

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ソリッドゴールド

人工添加物や保存料を一切使用しない安心なフードです。わんちゃんにとってアレルゲンとなりうる穀物類・動物性油脂も使われておらず、30年という販売期間のベストセラー商品です。


ドッグフードオーブンベイクド

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オーブンベイクド

無添加無着色原料をオーブンでじっくり焼き上げることによりフードの粒の外側に殻ができ、カリっとした食感で中身も砕けやすく消化のしやすいフードとなりました。通常200度で高温処理されるドッグフードですがオーブンで時間をかけて作られていますので栄養分も破壊されず、おいしく食べれます。


ドッグフードヤラーYARRAH

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ヤラー YARRAH

なんと原料である牛や鶏が食べている牧草や穀類まで無農薬という究極のナチュラルオーガニックドッグフードです。当然そこまでこだわられているので鶏肉や野菜や果物などヤラーの原材料に人工添加物は入っていません。
また、それぞれのライフステージ合わせて作られていますので年齢に合わせた種類をお選び頂くだけで最適な食生活を送ることができます。
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ホームドッグフードの選び方


ドッグフードの種類も多種多様になっており、どのドッグフードが一番最適なのか迷ってしまいがちですが、どのドッグフードにもそれぞれ特徴がありますのでその特徴をしっかり把握してわんちゃんに最適な物を選んであげて頂ければと思います。

プレミアムドッグフード
プレミアムドッグフードと呼ばれる物とそうでない物があります。
おおまかに説明するとプレミアムドッグフードとは何かしらの特徴や、目的別に作られているドッグフードの総称です。
例えばヤラーの『100%オーガニック原料のみ使用』等のことです。

総合栄養食
当店でも記載していますが、日本のペットフード公正取引協議会での審査はアメリカの審査基準で一番重要とされているAAFCOの物を取り入れています。
そのペットフード公正取引協議会で認定されたドッグフードに関しては『総合栄養食』と記載することができます。
総合栄養食とは、『水とそのドッグフードで愛犬に必要な栄養素を満たすことができる』ということです。
また、ロイヤルカナンでは年齢別・犬種別・繁殖期用など細かく分かれていますので最適な物を選びたいですね。

並行輸入品
  正規品と並行輸入品の違いについて。
トップページに記載していますが、ドッグフードにもおやつにも並行輸入品があります。 例に出しますと、 ナチュラルバランスのホームページ にもしっかり記載されており、写真も掲載されていますが、劣悪な環境で放置され温度管理もされず価格だけを優先させた正規ルートを通っていないドッグフードやおやつの事です。
妙に安いナチュラルバランスやグリニーズをよく見かけると思いますが、あれのことです。 先日ナチュラルバランスで『日本には輸入されていない』ロットでリコールがかかったのですが、そもそも並行輸入品では問題があってもリコール自体かかりません。
危険な可能性があるにも関わらず、保障も無いドッグフードであるという認識が必要です。
極力正規品を与えて頂くことをオススメ致します。

無添加のドッグフード
無添加という表示自体も少し曖昧な部分があります。
ドッグフードにもよく『無添加』と書かれていますが、本当に無添加ならばドッグフードの賞味期限は一年もありません。
空気中の湿気を吸って酸化して腐敗します。
賞味期限を一年確保する為に、何を『添加』しているのかが重要なのです。
それぞれドッグフードメーカーは試行錯誤してこの添加物を吟味しているのですが、ブラックウッドのようにビタミンEを添加したり中身を真空状態でパックしたりしています。
人工保存料を使っていないドッグフードは、基本的に開封後一ヶ月以内に使い切ることを強くオススメします。
当店では、人工保存料を使ったドッグフードは取り扱っておりません。
大袋の方が安くなる傾向にありますが、成分の変質や酸化が発生してしまうとそれがトラブルの原因となる恐れもあります。

穀物が入ったドッグフード
アメリカで、米国科学アカデミーの米国学術研究会議 NRC(National Research Council)という私設団体があります。
この団体は非営利で様々な研究や調査結果を審査してまとめる団体なのですが、アメリカの機関AAFCOが設立される前はこの私設団体がドッグフードの調査をしていました。 このNRCが発表した資料で、『犬や猫に与えるフードに関して十分なタンパク質を与えていれば穀物は必要としないようである』と発表されています。
なのに、何故穀物が多く含まれたドッグフードがあるのかと言えば原価が安くなるという理由だけです。
ドッグフードの成分表示には『炭水化物』という項目がありません。
これは炭水化物はわんちゃんに不必要な成分だからです。
人間が食べる食品に原材料表示が記されていますが、ドッグフードにも記されています。この原材料表示は人間用もわんちゃん用も原材料に多く含まれる食材から先に記載されていますので、お肉から記載されている物を選んで頂くことをオススメします。

ドッグフードが原因
私自身日本全国のブリーダーさんや獣医師さんとお話させて頂く機会があり
様々なお話をお聞きすることがあるのですが、わんちゃんの疾患やアレルギーの原因は、飼い主が与えているドッグフードである可能性が高いという事をよく聞きます。
わんちゃんは、飼い主が外出している時自宅でお留守番しています。
お散歩とおやつ以外一番楽しみなのは食事なのにその食事が原因で病気になってしまうというのは非常に悲しいことですね。
また、わんちゃんを動物病院に連れて行くことになりますが、ペット保険等に加入していない場合診療費に対して保険が使えません。
手術となると、内容によってはウン十万円と高額になる場合もあります。
わんちゃんの食事は寿命に大きく影響する要因の一つです。
粗悪な物を与えずしっかり考えられた物を与えたいですね。
粗悪な物はやっぱり安い物が多いです。
しっかりわんちゃんの事を考えて厳選された原材料を使って製造されたドッグフードやおやつは、やはり多少高価ではあります。ですが、後々に起こりうる様々なトラブルにかかる医療費や、何よりもわんちゃんの寿命を考えるとしっかり考えて作られた物を与えたいと思うのは全ての愛犬家が同じなのではないでしょうか。

ドッグフードの成分表
ドッグフードやわんちゃんが口にする物には成分表が記載されています。
その成分表の見方について少し解説したいと思います。
まず、成分の内『脂肪・繊維質・タンパク質』は成分を的確に分析することができませんので『粗脂肪・粗繊維・粗タンパク質』と、おおまかという意味で『粗』を付けて表示されているはずです。
今この文章を書きながら手元にナチュラルバランスのウルトラプレミアムとフィッシュ4がありますので見てみますと・・・
ウルトラプレミアムの裏側には成分分析値と書いてあって
粗蛋白質・粗脂肪・粗繊維質・水分・オメガ3・オメガ6・ナトリウム・カルシウム・リン・タウリン・尿中Ph・可消化エネルギー率・カロリーという順番ですね。
フィッシュ4の裏側は・・・
保証成分と書いてあって、粗蛋白質・粗脂肪・粗灰分・粗繊維・水分・炭水化物・オメガ6・オメガ3・オメガ6:3(比率)・代謝エネルギーの順番です。

2つともプレミアムドッグフードと呼ばれている物です。
上記で炭水化物の項目がありませんと書きましたがフィッシュ4には炭水化物の項目がありますね。
フィッシュ4は穀物を使わず原材料に魚を多く使っているという特徴を持つドッグフードなので、炭水化物量が少ないことを記載しているようですね。

●粗蛋白質

22%以上含まれているのが理想と言われています。
また、子犬や繁殖期や妊娠犬には28%前後の粗タンパク質が必要といわれています。

●粗脂肪

標準の成犬であれば、8.0%前後が標準です。
体重を増やしたいのであればそれ以上で減量を目指すのならばそれ以下を目安に。もちろんカロリーと一緒にお考え下さい。

●粗灰分

灰分とは、ドッグフードを燃やして残る物が灰分となります。
主にミネラルの事です。
5.5~9%前後で適合といわれています。

●粗繊維・水分

ドッグフードの中に含まれる繊維質と水分の割合です。

●オメガ3・オメガ6

これは体内で生成することができず、食事によって摂取しなければいけない必須脂肪酸と呼ばれる物です。
オメガ3とオメガ6が不足すると、血管の硬化とそれによる心臓疾患や血管も病気を引き起こす原因となったり、被毛が乾燥しパサついたり、フケが出たりツヤがなくなったりする可能性があります。

各ドッグフードやわんちゃん用のおやつの裏側をチェックすると大体上にある最初の4項目が記載されています。
オメガに関しては記載があったり無かったりです。

ドッグフードの価格
はっきり言って安いドッグフードはそれなりです。
それなりの原材料が使われています。法律で守られていないドッグフードで価格が安い物は本当にまともではない原材料が使われてると思います。
実際に工場へ見に行ったこともありませんし製造工程を確認したわけではないですが・・・。逆にそうでないことを願います。
プレミアムドッグフードは値段は確かに多少高いですが、原材料もしっかり考えられています。それでも人間の食費に比べると安いはずです。
わんちゃんは飼い主が与えるドッグフードを何年も食べ続けます。
大事な家族に粗悪なドッグフードは与えたくないですね。

手作りごはん
最近獣医師さんでも手作りごはんを推奨されています。
ですが、しっかり栄養バランスを分析して研究されて作られたドッグフードに素人がお鍋にお肉や野菜を入れて煮込んだだけの物が敵うとは思えません。
ですので、両方を上手く活用すればいいのです。
うちでは、ブラックウッドに手作りトッピングをしています。
キャベツ・馬肉・人参・さつまいも・イワシやアジなどの魚・トマト・キャベツ・米などをお鍋で煮込んだ物を上から乗せるだけで簡単にできます。
ドッグフードに含まれる塩分を薄くできる上に水分も摂取できますので一石二鳥です。
うちでは、小型犬~大型犬までいますので寸胴に近いお鍋で大量に作っちゃいますが、小型犬の手作りトッピングでしたら普通のサイズのお鍋で作ってビニール袋に小分けにして冷凍すれば必要な時にレンジで温めるだけで簡単にできます。
是非お試し下さい。

どのドッグフードなら

このご質問は答えがありません。
何故ならわんちゃん一頭一頭それぞれ年齢・生活環境・アレルギーの有無・体重・嗜好性・嫌いな食べ物などなど
それぞれ違うからです。
全てのわんちゃんに合う、全てのわんちゃんが食べるパーフェクトなドッグフードは残念ながら存在しません。
わんちゃんに合うのか、ちゃんと食べてくれるのかはじっくり確認すべきです。
そのわんちゃんに合ったドッグフードをしっかり選んであげるのは、わんちゃんの命を預かった飼い主である私達の義務です。
ですが、長年わんちゃんと関わってきておりますので、多少なりともアドバイスをさせて頂くことはできます。
もしお悩みのお客様がいらっしゃいましたら是非一度ご相談下さい。

ドッグフードを変更する際

いままで与えていたドッグフードから変更される際、特にお気をつけ頂きたいのは、 もし新しいドッグフードが本当はわんちゃんに合っていたとしてもドッグフードの原材料から成分まで全てが変わるのでわんちゃんの体が追いつかず、ウンチがゆるくなったり嘔吐したりすることがあります。
特に手作りご飯に変更したりトッピングしたりすると出ることがある傾向なのですが、ドッグフードを変更したりトッピングしたりする際は、わんちゃんの体を慣らす為にもゆっくりと変更してあげて下さい。
今まで与えていたフードに少しずつ混ぜてあげたり、少しずつトッピング量を増やしていくなどです。
特に、トッピングではなく手作りご飯100%にする場合わんちゃんに必要な栄養素をしっかり補ってあげないといけませんので勉強する必要がでてきます。

有名だから良い物?

テレビでCMしてたから、有名だから大丈夫。
インターネットで良いと書いていた。
どこのお店でも置いてるから安心?と、いうのはあまり信用できません。
ですが、よく売れるみんなが使っているドッグフードを与え続けて病気にもならず健康なままのわんちゃんも実際多くいます。
全てのわんちゃんが健康体でいられるならそれで大丈夫なのですが、必ずしもそうではありません。
与えていたドッグフードやおやつが原因で体調を崩してしまうわんちゃんを少しでも減らしたいと思っていますので当店ではご相談をお受けした上で、できるだけわんちゃんに合ったドッグフードをオススメしたいと思っています。

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